レイチェルワインは妊娠中・授乳中の敏感になった肌でも使える?

女性はホルモンの影響により、その都度肌の状態が変化していきますよね。

特に大きく変化しやすい時期は妊娠中や授乳中だと言われています。

私自身も妊娠中や授乳中は肌荒れに悩まされるようになり、今まで大丈夫だった化粧品も受け付けなくなってしまった経験があります。

皮膚科で販売されている化粧品を購入し、今まで使っていた化粧品は全て封印していましたが、その時に困ったのがメイク用品です。

特にファンデーションは皮膚科で販売されているものだとなかなか色が合わず、かといって今までのファンデーションだと肌荒れが気になるようになって非常に困りました。

妊娠中や授乳中といった敏感な肌状態でも、問題なく使えるファンデーションはないのか。

このように考えているのは私だけではないでしょう。

そこで今日は、肌に優しく、まるで付けているのを忘れてしまうような軽い付け心地。

ミネラルファンデーション「レイチェルワイン」についてご紹介していきたいと思います。

レイチェルワインは敏感肌の東尾理子さんも愛用しているミネラルファンデーションです。

乾燥肌で悩む女性から化粧崩れで悩む女性など幅広い肌質の女性にぴったりとフィットするように開発されています。

また、従来までのミネラルファンデーションは肌に優しいと言うだけで、一般的なファンデーションと比較すると機能性が低い特徴がありました。

さらにカラーバリエーションも少ないことから、肌色に合わないと断念してしまう方も多かったと思います。

レイチェルワインは、機能性に非常に優れている特徴があります。

これ1つでファンデーション、日焼け止め、フィニッシングパウダー、化粧下地、コンシーラーといった5役を完了することができます。

そしてパウダーが肌の皮脂を吸着するため化粧崩れしにくいメイクを1日中キープすることができます。

さらに日本人の敏感な肌を徹底的に考えて商品開発が行われているのです。

ですから化学物質や科学添加物はもちろん、油分やアルコール、防腐剤や界面活性剤など肌トラブルとなる成分を一切カットしているんです。

そのため肌の負担となるクレンジングをする必要もありません。

そしてカラーバリエーションは国産ミネラルファンデーションの中で1番多い12カラーとなっています。

日本人の肌色に合わせて作られているため、今までのミネラルファンデーションでは色が合わなかったと断念してきた方にもオススメです。

レイチェルワインの口コミ効果レビュー!他のミネラルファンデとの違いは何?

レイチェルワインはブラシでファンデーションをつけるように作られています。

この専用のブラシは人工毛ですが上質天然毛と変わらない柔らかな肌触りと、微粒子パウダーを均一に伸ばすことに優れています。

ファンデーションだけではなく、ブラシにまでしっかりとこだわり抜いているからこそ、レイチェルワインは数多くの女性から絶賛され続けているのです。

妊娠中や授乳中の敏感になった肌にも、ぜひレイチェルワインを試してみて下さい。

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レイチェルワイン
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