コウネスキニーローションは妊娠中・授乳中の敏感になった肌でも使える?

保湿していても肌が乾燥してしまう方や、目元や口元のハリが気になり始めた方に、ぜひお勧めしたいのが「コウネスキニーローション」です。

コウネスキニーローションは、人の肌油分に近いオイルとして知られている馬油の中でも希少価値の高いコウネを活用し、さらに美容業界で大注目を集めている馬プラセンタも同時に配合しています。

コウネは、馬のたてがみの下にだけ存在している馬油で、一頭の馬の体重からたったの1%しか採取することのできない大変希少価値の高い油となっています。

とても繊細な成分で扱いが非常に難しいため、あまり化粧品に配合されることがありませんでしたが、肌への働きは普通の馬油とは格段の違いがありました。

その理由は、

角質層への浸透力が非常に優れている。
バリア機能を整える効果がある。
うるおいを保ち、しっとりとした肌質が継続する。

このように言われています。

続いて馬プラセンタとは、馬の胎盤から抽出した成分のことです。

最近では化粧品だけではなくサプリメントなどにも配合されていますが、以前まではプラセンタの主流は豚でした。

しかし、豚の胎盤から抽出されたプラセンタは効果を実感しにくいことから、必須アミノ酸が豊富に含まれている馬プラセンタが高い注目を集めるようになったのです。

豚プラセンタと馬プラセンタを比較してみると、アミノ酸は289倍も多く含まれていることがわかりました。

他にも、ビタミン類、酵素、ミネラルなどといった成分が豊富に含まれています。

では、これだけ機能性の高い成分を配合しているコウネスキニーローションは、妊娠中や授乳中といった敏感になっている肌質でも安心して取り入れることができるのでしょうか。

実際に取り入れている方の口コミなども検証してみたところ、敏感肌の方でも安心して取り入れることができているため、特に問題はないと思いますが、配合されている成分が肌に合わない可能性もあるため、全成分表示を確認してから試すことをオススメします。

以下に全成分表示を記載しておきますので、これから購入を検討されている妊娠中の女性や授乳中の女性は、ぜひ参考にしてみてくださいね!
コウネスキニーローションの口コミ効果!他の馬油スキンケアとの違いは?

コウネスキニーローション全成分

「水、BG、グリセリン、DPG、ペンチレングリコール、馬プラセンタ(プラセンタエキス)、コウネ(馬油)、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、浸透型ヒアルロン酸(加水分解ヒアルロン酸)、グリチルリチン酸2K、グリセリルグルコシド、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、PEG-60水添ヒマシ油、キサンタンガム、ラウリン酸ポリグリセリル-10、クエン酸Na、メチルパラベン、オレンジ果皮油、エンピツビャクシン油、ニオイテンジクアオイ油、アトラスシーダー樹皮油、セイヨウハッカ油、グレープフルーツ果皮油」

公式サイト↓


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