イビサクリームは妊娠中や授乳中の黒ずみにも使える?

デリケートゾーンの黒ずみや乳首の色…病気でもないし相談もできず、もう生まれつきだから仕方ないと諦めてはいませんか?

実は、体の黒ずみで悩んでいる女子はあなただけではなく、意外と多くの女性がもつ悩みの一つです。

そして、そんな多くの悩める女性の声から誕生した黒ずみケアクリーム、「イビサクリーム」が体の黒ずみに効果があると話題になっています。

そこで今回は、イビサクリームの効果を黒ずむ原因とともに、お肌が敏感な妊娠中・授乳中にもお使いいただけるかをご紹介したいと思います。

まず、黒ずむパーツといえば、人それぞれですが、なぜ黒ずみが発生するのでしょうか。

悩みの多いパーツとしては、ビキニライン、乳首、ヒジ、ヒザなどが挙げられます。

このようなパーツが黒ずむ原因は以下のことが挙げられます。

1.摩擦

2.メラニン

3.ターンオーバーの乱れ

4.ホルモンバランスの乱れ

まず、1ですが、黒ずむ箇所の多くは下着などによってこすれたり摩擦がつねに加わる部分が多いです。

そのため、皮膚が反応し、メラノサイトという皮膚内部にある組織からメラニンが生成され、黒い色素を分泌してしまうのです。

さらに、紫外線の影響によってもメラニンが生成されますので、日焼けによる色素沈着も考えられます。

また、お肌は定期的に代謝(=ターンオーオーバー)を繰り返すことによって、古い皮膚が徐々に剥がれ新しい皮膚が下から現れます。

しかし、この代謝がうまくいかないと黒ずみが残る色素沈着が起こり、黒ずみがお肌に定着してしまいます。

そして最後にホルモンバランスの乱れですが、女性ホルモンが睡眠不足、栄養不足、ストレス、ダイエットなどによって乱れると生理不順だけでなく、お肌への潤い不足が生じ、肌代謝力の低下とメラニンの生成につながります。

では、黒ずみに対処するにはどのようにすれば良いのでしょうか。

ポイントは2つです。

1つに十分な潤いを補い、皮膚に健康な状態を取り戻してあげ、代謝を正常化させることです。

そして2つめに、美白です。

メラニンを抑制し、美白効果のある成分を与えることで、黒ずみの改善につながります。

デリケートゾーンの黒ずみに効果的だと今大きな注目を集めている、イビサクリームは保湿効果の高いサクラ葉抽出液、カモミラエキス、ダイズエキス、オウゴンエキスの4種類の植物成分を配合。

さらに、ヒアルロン酸やローズ水をはじめとする、8種類の潤い成分を配合しています。

保湿することと、オウゴンエキスに含まれる抗炎症、美白成分によって黒ずみ改善作用が働きます。

デリケートゾーン以外の乳首やヒジ、ヒザなどあらゆる黒ずみの気になる箇所にもお使いいただけます。

というのも、イビサクリームには刺激となるような香料、着色料、鉱物油、パラベン、アルコールといった余計なものを一切含んでいないので安心なのです。

お肌の状態が変わりやすい妊娠中、授乳中の方も赤ちゃんにもお使いいただけるほどの安心成分ですのでほとんど副作用は心配する必要はありません。

しかし、ダイズへのアレルギーをもっている方や、以前植物性のものでもかぶれなどを経験したことがある方は念のため、ご使用に際しては主治医に相談すると安心かもしれません。

気になるデリケートゾーンの悩み。

自信がなくてデートや海のレジャーを避けてしまうのはもったいないですよね。

イビサクリームは朝晩塗るだけの簡単ケアです。
イビサクリームの口コミとVIO黒ずみ改善効果

継続して毎日使うことで自信のある美肌を手に入れて、温泉も海も恋人とも思いっきり楽しみましょう!

公式サイト↓
黒ずみケア専用クリーム 薬用イビサクリーム

us