ボニックプロを妊娠中・授乳中は使えないのはなぜ?

自分でダイエットしてもなかなか実現しない部分痩せに有効だと言われているのがエステサロンですよね。

エステサロンで、部分痩せに人気の高い施術として行われているのがキャビテーションやEMSです。

そもそもキャビテーションはラジオ波の一種で、脂肪細胞に働きかけてくれることがわかっています。

ダイレクトに脂肪を分解することができるため、エステサロンの中でも非常に人気の高い施術です。

そしてEMSは筋肉に働きかけることにより、引き締め効果が期待できます。

腹筋運動でお腹を引き締めるためにはとても時間がかかり、さらに苦痛も伴いますよね。

でも、EMSならダイレクトに筋肉に働きかけてくれることにより楽しながら引き締め効果を実現してくれます。

しかし、そんなキャビテーションやEMSをエステサロンで繰り返し行っていると、かなり高額なお金がかかってしまいます。

そのため、一般的には頻繁にお店に行くことができない現実があるのです。

そこで、このキャビテーションの効果とEMSの効果を自宅でできるように開発されたのがボニックプロになります。

プロのエステティシャン監修のもと、高級エステサロンで採用されているRF、キャビテーション、EMSを搭載していました。

エステティシャンの卓越した技術と経験を再現し、温めながら超音波で直接アプローチをかけてEMSで筋肉を刺激してくれます。

プロも顔負けのプロセスで開発されているので、今とても人気が高まっている商品なのです。

ボニックプロの口コミ効果レビュー!ダイエットの噂は本当?

しかし、ボニックプロを使う上で注意しなくてはいけないことがあります。

それは、妊娠中、授乳中は使うことができないところです。

本来であれば、妊娠中にたるんでしまったお腹周りを産後すぐに引き締めたいと考えますよね。

そのため、ボニックプロを出産してからすぐに使おうと思っている方も少なくないと思います。

しかし、授乳中も使うことができないため、産後の引き締めに活用したい場合には授乳が終わってから開始する必要があります。

なぜ授乳中はダメなのか、とても不思議ですよね。

妊娠中は使用してはいけないことがなんとなくわかると思います。
キャビテーションもEMSも、皮膚の内部に働きかけてしまうからです。

しかし授乳中どうして使うことができないのか。

私もここがとても気になったので、実際にメーカー側に問い合わせてみることにしました。

すると、メーカー側では授乳中に使用してはいけない明確な根拠があるわけではないと言うことです。

ですが、メーカー側では妊娠中や授乳中だけではなく、生理中の使用も控えるように推進しています。

その理由は、体が万全の状態で使用するのが好ましいからなのだそうです。

そして、授乳中の女性がどうしても使用したいと考えた場合には、かかりつけの医師に相談してみて下さいとの事でした。

確かに、キャビテーションやEMS、RFといった機能がどのように私たちの体に働くのか、判明できていない部分もあるため、メーカー側も注意を促しているのです。

妊娠中や授乳中に活用してみようと考えていた方は、ぜひ参考にしてみてください。

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