ビタブリッドCスキンは妊娠中・授乳中も使える?

妊娠中や授乳中はホルモンバランスが大きく変化するため、それまで使用していた化粧水やコスメもお肌に合わなくなってしまったりと、お肌の不安定化に悩む方は少なくありません。

そこで、重要なのは使われている成分の安全性と効果です。

今、世界中が技術だけでなく効果の高さにも注目を集めている、「ビタブリッドCスキン」が妊娠中・授乳中にも使えるのかみていきたいと思います。

ビタミンCが美肌に効果が高いことはすでに知られています。

巷にはビタミンC配合をうたった商品が、化粧品だけでなくサプリに食品にと数多く見られます。

しかし、ビタミンCの効果の高さは紙一重で、商品化しようとするとすぐにその有効な成分が劣化してしまい、どうしても期待通りの効果が得られないという難点がありました。

そのためビタミンCの効果を劣化させないために、ビタミンC誘導体という成分に加工することでなんとか長期的に使用できる製品へと変えているものが多いのが事実です。

しかし、このように加工することで分子の大きさが大きくなり、お肌に浸透しにくく十分な効果は得られないという状態が長らく続いていました。

しかし、ビタブリッドCは、韓国の梨花女子大学の副学長を務めるチェ・ジンホ教授の研究によってこの問題を解決し、商品化に至ったものなのです。

チェ教授は、ビタミンC本来の力を損ねることなく、特殊構造ミネラル(LDH)によってビタミンCを守ることで、皮膚に塗布後、不要な老廃物や汗、皮脂などと結合し、排出を促してくれる技術を発見しました。

ビタブリッドCは、この技術を使ったビタミンCが、排出された不純物の代わりに、お肌にビタミンC本来の力を備えたピュアビタミンCを浸透させるという働きをもっています。

ビタブリッドCは、純粋なビタミンCの成分とミネラルのみを配合しているため、刺激を心配することなくアトピー肌の改善や敏感肌の方の保湿にも効果があるとの声が多く寄せられています。

したがって、妊娠中・授乳中の敏感になりがちなお肌にも不純物を含まないビタブリッドCは安心してお使いいただけます。

ビタブリッドCはお薬ではなく、ビタミンCとミネラルのみというシンプルな処方ですが、このシンプルさこそが科学技術と研究の賜物なのです。
ビタブリッドCスキンでアトピー改善効果とその理由

妊娠中はエストロゲンというホルモンのほかに、プロゲステロンという黄体ホルモンの増加による皮脂の増加やメラニンの生成によるシミ・ソバカスなどの肌トラブルが見られます。

出産後の授乳期には一転してこうしたホルモンが減少してしまうために乾燥や、乾燥にともなうバリア機能の低下によるさまざまな肌トラブルが見られます。

妊娠中・授乳中の気になる乾燥や肌荒れ、シミ、ソバカスといったあらゆる肌悩みにピュアなビタミンCを導入して改善してみてはいかがでしょうか。

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